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面接解体新書 / 第1弾|転機の解剖

転機の解剖

30社落ちてから全通するまでに、何が変わったのか

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30社落ちた原因はESではなかった ― 書類選考を決めているのは定量指標である

ESを何度書き直しても、書類が通らない。

第1弾8,441字

面接官が持っている情報は、2つしかない ― だから結果はコントロールできる

面接で余計なことを言って、あとで後悔する。

第1弾5,336字

面接は、面接官に「合格を出す理由」を渡す時間である

面接で何を目指せばいいのかが、そもそも分からない。

第1弾5,730字

企業研究は「方向の一致」を証明するために行う ― 調べたことを並べても志望動機にならない

企業研究はしている。それなのに、志望動機にどう使えばいいのか分からない。

第1弾4,867字

グループディスカッションで評価されるのは、アイデアではなく進行である

グループディスカッションで、何を発言すればいいか分からない。

第1弾5,883字

自分の解釈で答えるのをやめ、内定から逆算する — 同じ質問への回答はこう変わった

同じ経験を話しているのに、通るときと落ちるときがある。

第1弾4,246字

面接官は論理性しか見ていない

「熱意が足りない」と言われても、どうすればいいのか分からない。

第1弾7,168字

話し方へのこだわりは割に合わない

滑舌、笑顔、結論ファースト。模擬面接で指摘されるのは、いつもこの辺りだ。

第1弾6,637字

今でも覚えている4つの落選と、いま分かるそれぞれの死因

なぜ落ちたのか、自分で分析できない。

第1弾6,671字